キケンな食べもの

細菌は増えても見た目には変化がわからない場合が多いから、知らずに食べてしまう危険性も大きい。

雑菌だらけのヨーグルトじゃ、いくら乳酸菌に整腸作用があったって、まに合いませんよネ。

遊びや気どりだけで食べ物を作るのはキケンです。

おいしく食べられるモノがいっぱい売られているのに、ほくろ レーザー 治療したのに、わざわざまずいモノ作っておなかをこわすなんてッマラナイじゃありませんか!

激しい運動を終えたあとは、スポーツドリソクでノドをうるおす、のは今ではあたりまえ。

糖分が入って口当たりがよく、塩分やミネラルも配合され、浸透圧の関係で早く吸収される、のが謳い文句。

しかし、これは実際よりも心理的なメリットのほうが大きいのです。

スポーツドリンクのなかには糖分が多すぎるのもあります。

糖の含有率が二・五パーセソトを超えると腸はすべて吸収できません。

ですから、そのぶん長時間胃に留まることになり、胃のもたれ、不快感につながります。